からだを洗う時、タオルやボディブラシなどで強く洗うと、必要な角質まで傷つけ、肌のバリア機能を損なってしまうことがあります。 摩擦刺激を抑え、“入浴後の急激な乾燥”を防ぐために。 バストロジーはからだも手で洗うことをおすすめします。
細かい気泡と気泡の間にある隙間が皮脂汚れを引き寄せるので、こすらなくても汚れを落とします。
適量の泡を手にとり、なでるようにやさしく洗います。使用量は大人の片腕で1〜2プッシュ、全身で8〜10プッシュが目安です。 お湯を含ませたやわらかいタオルやスポンジなどに適量をとって洗うこともできます。洗浄後は、すすぎ流してください。